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ロシアとの戦争をたくらむ「死の商人」 過去の実績「ナポレオン」「ヒトラー」

他のブログから引用します。

世界政府主義者とダボスグループは、ロシアとの戦争がしたくて、仕方がないのです。
その理由は、ロシアがダボス世界政府主義者たちと足を合わせないからです。

ロシアは長い間、共産主義政権で、多くの暴政と貧困と飢饉を経験したので、世界中央銀行も拒み、自国の富強のために、世界政府主義者たちの言葉を聞きません。
プーチンは世界政府主義者たちの影響をロシアからずっと押し出し、強く対処しています。
そのうち、ロシアとの緊張関係を高め、ロシアの神経を刺激し続けています。
いや、英国で、英露の二重スパイが急死しましたが、それがプーチンのせいだと責めて、これを口実に英国はロシアと西欧勢力は戦争をするべきだと話しています。

世界銀行家たちは戦争が好きです。
戦争を通じて、多くのお金を儲けられるからです。
ナポレオン戦争の時から、ロスチャイルド銀行家らはこの仕業をしてきたので、ほぼ200年もなった悪なる行動です。
ナポレオンの時も、ナポレオンを支援すると同時にナポレオンの反対側にも武器と資金を支援していたロス・チャイルドの銀行家たちです。
したがって、ロシアを揺さぶって、ロシアで得られる自分たちの利益をそろばんで計算してみると、涎が出るしかないのです。

ヒトラーはビルダーバーグ・グループと大きな金融資本家の支援を得ていました。人々に担保権を行使し、資産を盗んで銀行に返済させるために。それはヒトラーがやっていたことです。第二次世界大戦でヒトラーがヨーロッパを席巻した時、ドイツの国の負債は減ったでしょうか、増えたでしょうか。減ったのです。銀行に返済していました。それが理由だったのです。彼らは国の負債に担保権を求めました。

第2次世界大戦当時、ハンガリーで多くのユダヤ人がドイツのナチ収容所に輸送されました。
そして、その後にはジョージ・ソロスがいました。
彼はわずか14歳でしたが、彼のユダヤ人の隣人たちをドイツのナチス収容所のガス室に送ってから、その代価をもらいました。
インタビュー進行者はジョージ・ソロスに、その時のことをもしかして後悔しているかと聞くと、していないと言います。
私でなければ他の人がやっただろうと言います。
そして自分の性格は、まさにその時に作られたと彼は言います。





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プロフィール

ほり 勇一

Author:ほり 勇一
保守系 無所属 新人

昭和32年東京生れ。60歳。
文京区立第三中学校卒業。
海城高等学校卒業。
早稲田大学法学部卒業。

青年時代、「人生を真実に生きるには?」「本当に世の中を平和にすることができるのだろうか?」と、様々な宗教を遍歴。トランプ大統領と同じ、キリスト教に至る。

日本勧業角丸証券株式会社勤務等を経て、
平成19~23年に流山市議会議員。

自宅事務所:八潮市緑町3-22-14-101 
電話・FAX:(048)950-8874
携帯:070-6670-5334
メール:hori1447@yahoo.co.jp

連絡事務所:八潮市木曽根
携帯:070-6637-7424

寄付口座:ゆうちょ銀行 
記号10340 番号97733351
八潮の新しい教育を考える会

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