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「自立」させず「福祉」で誘惑し、「善良な市民」を犠牲にする「社会主義」

他のブログから引用します。

愛というのは、弱い人でも訓練をさせて自主的に立たせるのが本当の愛です。
福祉を無作為に与えて、無償、無料このようなものを約束する政府が愛を実践するのではありません。

これは民主主義の問題の一つでもあります。
​民主主義は、多数決によって決定されるため、最終的には二匹の狼(略奪者階層)と一匹の羊(善良な市民)が、その場で何を夕食に食べるか定める作業と同じです。

結局は、善良な市民が略奪者たちを食べさせて背中が曲がる、共産主義社会主義の地獄に民主主義は落ちます。



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プロフィール

ほり 勇一

Author:ほり 勇一
保守系 無所属 新人

昭和32年東京生れ。60歳。
文京区立第三中学校卒業。
海城高等学校卒業。
早稲田大学法学部卒業。

青年時代、「人生を真実に生きるには?」「本当に世の中を平和にすることができるのだろうか?」と、様々な宗教を遍歴。トランプ大統領と同じ、キリスト教に至る。

日本勧業角丸証券株式会社勤務等を経て、
平成19~23年に流山市議会議員。

自宅事務所:八潮市緑町3-22-14-101 
電話・FAX:(048)950-8874
携帯:070-6670-5334
メール:hori1447@yahoo.co.jp

連絡事務所:八潮市木曽根
携帯:070-6637-7424

寄付口座:ゆうちょ銀行 
記号10340 番号97733351
八潮の新しい教育を考える会

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