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「福祉」と「共産主義」で駄目になる「人」と「国」

他のブログから引用します。

統計を見ると、福祉制度に頼って生きる人たちは、福祉が終わる二ヶ月から一ヶ月前になってから職業を探しに歩き回るといいます。
その福祉の期間が2年でも3年でも、それは関係ありません。

左派たちは、自分が世界の中心であり、共産党だけが理想世界をもたらすし、自分たちが政権を握ったら全てがうまく行くはずだと思うのです。
その良い例が、ベネズエラです。

自分たち共産党が政権を握ったら、天国が成されると、あんなに嘘を日常茶判事のように約束したのに、結局、子供たちが飢餓で死んでいく国家になってしまいました。



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プロフィール

ほり 勇一

Author:ほり 勇一
保守系 無所属 新人

昭和32年東京生れ。60歳。
文京区立第三中学校卒業。
海城高等学校卒業。
早稲田大学法学部卒業。

青年時代、「人生を真実に生きるには?」「本当に世の中を平和にすることができるのだろうか?」と、様々な宗教を遍歴。トランプ大統領と同じ、キリスト教に至る。

日本勧業角丸証券株式会社勤務等を経て、
平成19~23年に流山市議会議員。

自宅事務所:八潮市緑町3-22-14-101 
電話・FAX:(048)950-8874
携帯:070-6670-5334
メール:hori1447@yahoo.co.jp

連絡事務所:八潮市木曽根
携帯:070-6637-7424

寄付口座:ゆうちょ銀行 
記号10340 番号97733351
八潮の新しい教育を考える会

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