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ビル・クリントン強姦被害者へのインタビュー記事(2017年12月8日)

他のブログから引用します。

インタビュアー:
今日のゲストはフアニタ・ブロードリックさんです。
今は、老人ホームで看護師として働いています。
35歳で自分がアーカンソー州の法務部で仕事をしていたビル・クリントンに強姦された話を、世間に暴露して彼の蛮行を知らせました。


ブロードリック氏:
ビル・クリントンはアグル・ビル・クリントンの政治キャンペーンを助けました。 州のカリスマのある政治家だったし、当時、私と老人ホームで一緒に従事する友達の推薦で、そしてうちの法人ホームを訪れたクリントンを私の友達と一緒に喜んで歓迎して迎えました。

彼は人と目を合わせながら、とても真剣に人を話を聞いてくれる技を持ってました。
それで私は自然に私の老人ホームの財政について話をしました。
すると彼は、自分の事務室に来ると、助けてくれるという話を流したので、私はとても喜びました。それで私は、ブリーフィング資料を準備して、数週間後には彼の事務室に電話をかけました。
しかし、彼の事務室に電話をした時、彼はその事務室にいなく、彼の秘書は別の電話番号をくれました。

それでその電話番号に電話をかけたら、ビル・クリントンがその電話を受けて、彼は自分が今忙しいけど、どのカフェで待っていれば自分が行くと言いました。
そこでビル・クリントンを会った時に、自分がアーカンソー法務部で働く州法務部長官だからここよりもっと静かな場所で話をしたいと言いました。
そして、あなたの家に行って話をするのはどうかと言って、私は何も考えずに、彼の事情がそうだと思って、彼を信じて私の家に彼を迎えました。
すると、彼が私の肩にいきなり手を載せながら、自分はすぐ州知事になるだろうと言いながら私を強姦しました。
その強姦については、詳しく話したくありません。
それはとても苦しい記憶なので、話したくないです。


インタビュアー:
トランプ大統領の大統領選挙時、ビル・クリントンの他の性強姦被害者とともにビル・クリントンの蛮行を明らかにしたでしょう?


ブロードリック氏:
はい、私は実はこの事をほぼ40年間沈黙してきました。でも、私が明かそうと決めた以上、他のビル・クリントンの被害者たちと話をしたいと思いました。


インタビュアー:
私はブロードリック氏がとても勇敢だと思います。 そしてブロードリック氏は、ヒラリーが自分の夫のビル・クリントンの常習的な強姦を法的にずっと隠蔽して、被害者たちが沈黙するよう脅迫をして、人生を台無しにした事実を明らかにしました。


ブロードリック:
はい、トランプ大統領は、我々ビル・クリントンのレイプの被害者の話を信じてくれました。
マスコミ記者懇談会でトランプ大統領は、我々5人のビル・クリントンレイプの被害者たちを肩を並べ、記者たちに向き合って下さいました。
そして私たちを'この女性の方たちが明らかにしたいことがあります。よく聞いてください'と紹介して、マイクを私たちに渡しました。
私は何をどう言えばいいのかたくさん思いましたが、私は真実だけを話せばいいと思いました。
そこに座っていた女性たちは、皆善良な一般女性たちでした。
そして記者たちもそれを分ることができました。


インタビュアー:
ビル・クリントンは強姦をする前に、女性を精神的に支配して怯えさせるために、上の唇を血が出るくらい噛んで制圧することで有名です。
そのような言葉で表現できない、質の悪い人であることをよく分かっています。
多くの人々が、真実を明らかにするのにな長くかかったのか聞いたようですが、それについて一言お願いできますか?


ブロードリック氏:
はい、当時70年代は強姦されても女性は静かにしていなければならないそんな文化がありました。
また、ある人はなぜ警察に通報しなかったのかと私に聞いたりもします。
しかし、ビル・クリントン彼はアーカンソー州の法務長官ですから警察の中で最も高い人でした。
だから警察に申告しても、全く効果がなかったのです。
そして私は、実はビル・クリントンが自分の公権力を使って、私の老人ホームを廃業させられることが怖かったです。そういう様々な理由で当時申告できませんでした。


インタビュアー:
強姦事件の後に、どんなことが起きましたか?


ブロードリック氏:
私は強姦されたことで、気を立て直すことがませんでした。
私が強姦された後に良くない状態にいる私を発見した友達が、私を支えてくれたし、噛まれて血が出る私の唇に氷を持ってきてくれました。私の目は泣き過ぎて、二倍に腫れ上がっていました。
私はそのことがある前は、老人ホームを2つをとても成功的に運営していました。
そして、当時このことをそのまま黙って過ごすことに決めました。

1999年に初めて私がマスコミを出て真実を話し始めました。
そして2人の女性が、ビル・クリントンのレイプの被害者としてマスコミに知られ始めて、弁護士である私の息子は私に‘お母さん、真実を明かすべきです'と私を説得しました。
そして当時、ビル・クリントンの弾劾が推進されていた状況で私はビル・クリントンレイプの被害者として知られました。そして、調査され、連邦政府調査官たちは私の話が事実であることを分かるようになりました。

インタビュアー:
今現在、ビル・クリントンに強姦されたと明かした女性たちは17人で、その中で7人の女性たちを法廷の争いで合意をした状態です。
そして、ジョン・エプスタインの児童性暴行島に20回以上も行きました。
最近は、ツイッターをたくさんされると聞きましたが、いかがですか?


ブロードリック氏:
はい、それも面白い話です。私は実は、ツイッターが何かも知りませんでした。
しかし、最近私がツイッターをしながら世の中に私の話を公表して、全世界の大勢の人たちから多くの非難と激励も聞きました。
私はヒラリークリントンの口から出たその多くの嘘と傲慢に満ちた脅迫の言葉を覚えています。
彼女は、真っ赤な嘘つきです。
私は彼女がメディアで言う言葉を聞くと、吐き気がします。



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プロフィール

ほり 勇一

Author:ほり 勇一
保守系 無所属 新人

昭和32年東京生れ。60歳。
文京区立第三中学校卒業。
海城高等学校卒業。
早稲田大学法学部卒業。

青年時代、「人生を真実に生きるには?」「本当に世の中を平和にすることができるのだろうか?」と、様々な宗教を遍歴。トランプ大統領と同じ、キリスト教に至る。

日本勧業角丸証券株式会社勤務等を経て、
平成19~23年に流山市議会議員。

自宅事務所:八潮市緑町3-22-14-101 
電話・FAX:(048)950-8874
携帯:070-6670-5334
メール:hori1447@yahoo.co.jp

連絡事務所:八潮市木曽根
携帯:070-6637-7424

寄付口座:ゆうちょ銀行 
記号10340 番号97733351
八潮の新しい教育を考える会

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