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住民税分を 全額ポイント還付 地域通貨で すべての市民を豊かにします

タイトルのような「政策」を実行したら、どうなるでしょうか?
従来の「地域通貨」の事例と違って、いきなり、利用者数と通貨量が増大します。

問題は、その「価値」が認められるかどうかです。
頭の良い経営者は、たとえば次のように宣伝して、販売促進を行わないでしょうか?

『当社では、定価の10%まで、地域通貨を使えます。
残りは、「円」でお支払い下さい。』

地域通貨を持っている市民が、殺到しそうです。
売上増で、「円」部分だけでも利益が発生し、しかも地域通貨を獲得できます。

そう考えれば、他の経営者も競争しそうです。
そうなれば、地域通貨の使い道が増えて、価値が認められて行きます。
「定価の10%」と言わず、もっと高い比率で使われることも可能です。

やがて、次のような結果が現れることを期待しています。

仕入れや人件費の一部を、地域通貨にすることも可能です。
それは、経営に必要な「円」を減らすことになります。
すなわち、銀行からの借金を減らすことができます。

消費者も、地域通貨をもらった分、生活費が楽になり、借金を減らせます。
地方自治体も、自分で発行した通貨で、経費を払えれば、借金を減らせます。

以上、このようなことを、あらかじめ商工会等に賛同してもらえれば、話は早く進みます。

****

上記は、最近、「地域通貨」を少し勉強した、私の理解に基づくものです。
それが正しいものであれば、ぜひとも実現したいものです。
自分でなくても構わないので、取り急ぎ、発表させて頂きました。


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緊急事態 「言論の自由」弾圧が始まったアメリカ そして日本でも

アメリカ最大のインターネット・メディア「インフォウォーズ」(保守系)が、インターネットから締め出されました。
CNN等のマスメディア(左派)に対抗して生まれ、今では凌駕していたのにもかかわらず、「自由の国」で弾圧が行われました。

グーグル、フェイスブック、ユーチューブ等、インターネットの「財閥」も、「左派」だからです。
これらの財閥は、今や、アメリカよりも「中国」を好んでいます。

お金と権力を握ると、「独裁者」になりたい誘惑に負けるのが、人間の「罪」です。
そういう人たちは、「共謀」します。

オバマ、ヒラリー・クリントン等も、アメリカを「管理社会」にしようとしていました。
ところが「トランプ革命」が起きてしまいました。

「キリスト教倫理」で、「罪」の誘惑に勝ち、「庶民の自由と繁栄」のために立ち上がりました。
「既得権」「政財界のエリート」は、猛烈に反発しています。

アメリカの中間選挙も近づいた今、なりふりかまわず「暴挙」に出ました。
その「正体」「独裁体質」を隠そうともしなくなりました。

日本でも、たとえば、「幸福の科学」の弁士、与国秀行氏のユーチューブが削除されました。
恐ろしい時代が来たようです。

党派を超えて、「言論の自由」を守る運動が必要だと思います。
有志の皆様に、ご検討頂ければ幸いです。


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米国政治の闇 連邦準備制度委員会(FRB)の正体

他のブログから引用します。
様々な「闇」が暴かれる、罪悪歴史の「終末」だと思います。

"米国殺し"この本は歴史の本だと思います。この本はすべての米国の中高校生なら全部読まななければならない本だと思います。

この本では、米国の連邦準備制度委員会(FRB)が米国をどのように占領したかの過程を、よく書いてありますが、これを少し説明して頂けますでしょうか?


ポール・ウィリアム氏:FRBは国立ではありません。これは私立です。そして多くの欧州の銀行家たちと繋がっているお金を印刷する銀行です。

米国の経済と関係なく、自分の利益と利得だけを考える経済機構です。



20世紀初めに入ってきたFRBは、ルーズベルト大統領の時に新聞を通して、大きく記事が出ました。

成り金になれる機会だと記事が出たし、1000ドル株を100ドルで買って、1000ドルの価値を持てると宣伝し始めました。(そして投資金の貸し付けをしました。)

そして田舎の農夫までも、この株に投資をしました。



そして(その後、突然)ある日にちを決めて彼らに、1日で元金を返済しなければ、投資者らの資産を奪っていくと言いました。

信じがたい話ですが、そうしました。

そしてそれが米国の経済恐慌をもたらしました。



米国の経済恐慌が、ルーズベルト大統領の一時の状況だと、人々は考えているようですが、絶対にそうではありません。

その時、農場と自分の会社を一日で全て奪われた米国市民たちは、1930年代の末まで苦しまなければならなかったのです。




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米国ディズニーの「暗黒面」

他のブログから引用します。
日本のディズニーランドの和やかさとは違う、アメリカの「闇」です。

ディズニー財閥、大きな財閥は、若い小学生の性を商品化している会社です。小さな子供を使って、セクシーダンス、女性バンド、韓国にも女性バンド、ボーイバンドがあるじゃない。ガールグループ!この子達が踊る内容を、5歳、6歳の子供たちにさせます。ディズニーが。愚かな審判まで出てきて、点数までつけます。審査委員が5歳の子供たちに。

そして、若い5歳、6歳の子供たちが、大人がする踊りを自分たちがしながら、自分はそれが何を意味するのかも知らない!これが性の商品化である事実を知りません。

とにかく、ディズニーは、このようなことをするのです。子供たちを、hyper sexualization(性の商品化)して、次に公(立)学校で堕胎、赤ちゃんを殺すことを支持します。ディズニー財閥の話しです。

次にUN教育、健康科学、健康科学を公(立)学校に入れて、すでにシカゴで2010年からですか?8年?2008年、5歳の子供たちに、どのようにして性器と遊ぶかを教えます。狂ったやつらだ!そうしながら、8歳の子供たちに、バナナにコンドームを被せることを教えるというのです!

ディズニーのプログラムを見ても、アニメーションも出てきたのですが、若い中学生たちが、ダンスパーティーしているのですが、ダンスに何が出て来る?レズビアンのキス!ゲイのキス!小学生と中学生が見るアニメーション!一般のTVに出てくるアニメーション、ディズニーが同性愛のアジェンダ(議題)を、同性愛運動を、アニメーションを通しながら、広めるのです。




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「男女共同参画」の間違い

他のブログから引用します。
間違いである以上、何度でも、指摘しなければなりません。

子供をよく育てることが、5年6年間は完全にプロの職業です。プロ職業!

その子供たちが幼い年で親から投資を受けなければ、心理的な投資、時間的な投資、その両親はある程度成熟しなければならないが、それを受けなければ一生地獄だ。一生。一生その子供たちがあなたたちを恨んで、憎んで他の友達たちとだけ住んで、あなたとは関係ない人生を生きる。そして恨みが多い、「親なのに私をこのように育てるなら、なぜ私を産んだの?私、孤児院で暮らす。」

片親は家にいなければなりません。片親が明確にいなければならない、片親がいなければ、子供たちがその親と深い内容を交わすことができない。そしてその夫婦がチームで動かなければならない。片親が家にいて子供たちをプロ選手に育て、プロ家庭をしながら、その次に夫が金を儲けて、同じチームでなくてはならない。(男女の)競争ではない、チーム!お互いに尊重しなければならない。

お母さんが子供を育てることが、どれほどどれほど貴重な、どれほど重要なことなのか、あなたたちは知らない。




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国民はバカではない  

他のブログから引用します。
「自由主義」が勝利する理由です。

ポルトガルでは麻薬を非犯罪化しました。国民が責任をもって選択しなければなりません。タバコと同じような規制をして、死ぬ可能性があるというラベルを張りました。食べたら死ぬ可能性があり、幻覚を起こす可能性があり、殺人を起こす傾向が高まると。それでポルトガルの麻薬中毒率は上がったでしょうか。いいえ、下がりました。すでに中毒になっている人たちは引き続き中毒になっていますが、上昇しませんでした。
アメリカの麻薬の専門家は全員、ポルトガルがそれを行えばみんなめちゃくちゃになって、ヘロインや麻薬に依存するようになると言っていました。10年後、そうならなかったのです。




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子供と女性を狙って、家庭を破壊する「左派」

他のブログから引用します。
「男女共同参画」の罠です。

この左派教育がわざとセックスを売っています。子供たちに。何故か?セックスは力強いパワーだから。中国の毛沢東の下で革命する時も、文化大革命した時も性を売った。「伝統的な結婚は君たちの父親と祖父の古い考えだ。君たちの新しい時代はそんなことから解放し、我ら左派と共産党の力を拡大し助けるために我々は君たちに多くの自由と多くの性の自由を与えるので、過去にあった抑圧された結婚と抑圧された伝統的な思想を全て取り払い、我が毛沢東様を支持してください。」

ソ連はスターリンも共産主義左派の内容を取り入れるようになった時、離婚率が約6000%上がった。6000%。そして堕胎。赤ん坊を殺すこと。何故?この左派のやつらが結婚を壊してこそ、人々を分離させてこそ、人々がもっと弱くなります。弱くしてこそ簡単にコントロールできるのです。そうじゃない?

さあ、シマウマ。シマウマたちが一緒に歩きます。群れで。でしょ?ライオンはどう?ライオンはどうしますか?狩りをする時、奴らを狩る時、弱いやつ、でなければメス、そうでなければ子供、でしょ?どうする?その群れから分離させなければならない。一頭を分離させ、その次にライオンが十頭、二頭、三頭このようにすると、そいつを捕らえることができる。でしょ?これ知ってる?若者たち?動物たちも知っています。一つの群れで一番弱いやつを分離させ、その弱い奴から殺さなければなりません。そうじゃないですか?

だから自然界でもこのように捕食動物たちがこれを知っているが、この左派やつらも同じようにします。子供達は弱いから、子供達はまだ発達していないから。子供達を分離させて、父親、母親を敵側に作って、女は男より弱いから女を分離させ、男を憎むようにさせて。動物です、動物たち。

その力強い組織、その力強い父と母の関係と夫婦関係と親子関係を壊してこそ、左派が成功できるのです。だから左派が行くところごとに性の解放。




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自由を抑圧する「イギリス」「ヨーロッパ」 対抗する「市民」

他のブログから引用します。
ヨーロッパは「左派」が支配してしまったので、「保守派」による「市民運動」が必要になりました。
「反面教師」にしなければなりません。

反移民政策本を主唱しながらデモを行っていたある男性が、ロンドン警察に捕まえられて、
ロンドンのメディアは、この男性について、そのいかなるニュースも伝えていません。
ロンドンの多くの人々が集まってデモをしながら、この特定男性の釈放をロンドン警察に要求しています。

トミー・ロビンソン氏が反移民政策本デモをしたという理由で、13ヵ月の宣告を受けました。
驚くべきことは、彼が13ヵ月の刑を受けるようになるそのすべての手続きが、6時間で行われたということです。
彼が裁判所でまともに判決を受けられなかったということは、とても確然とします。

英国が言論の自由を抑圧し、全体主義社会になっている現実を、このデモを通じて暴露しています。
このデモを率いているリーダーは、人々にアーサー王がエスカリバー(アーサー王の伝説の剣)を抜いたその時のように、私たちはこの自由デモを率いらなければならないと言いました。

驚くべきことは、英国の市民たちが出て、トミー・ロビンソン氏の釈放を求めているということです。
まるでアーサー王が剣を抜いて暴政に対抗すると言った時、市民たちが従ったように、今回のトミー・ロビンソン氏の検挙がロンドン市民たちに刺激を与えています。

英国では今トミー・ロビンソン氏を支持する発言を公開的にすると、法的処罰を受けることになります。

英国だけでなく欧州全体は言論の自由を失った。欧州に移住したイスラム人たちは、むしろ特権を持って、犯罪を犯しても判決を軽く受け、法網をくぐり抜ける

イタリアでもブレグジットのように、欧州連合から抜け出そうとする運動が、徐々に起きているという記事です。




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アメリカを支配する 「死の商人」の最終段階

他のブログから引用します。
「死の商人」は「革命」を助けます。
アメリカも例外ではありません。
「最後の審判」が現実になる時です。

トランプはますます新保守派詐欺師の口に入って行っています。だんだん女性問題のスキャンダルと裏にある脅迫がトランプを殺しています。そしてトランプを支持する人たちが徐々にトランプを離れています。

そのような内容が起こるようになると、2年後にトランプは当選出来ません。トランプは当選出来なくなったら、過激派左派共産党社会主義者が入ってきます。そして実体的内戦が起こるようになるしかないのです。実体的な戦い。

なぜ?左派過激派左派のやつらがこのような大きな秘密政府と影の政府としてすべてのパワーを持った時、銃器所有者たちをみんな殺すでしょう。ヒトラーも銃器所有者たちを皆不法に作って、資産ある保守のユダヤ人たちから皆殺しにして、そのお金を全部盗んで行って銀行家たちに返しました。銀行家たちに。

これは左派、すべての左派がいつもこのようにするでしょう?共産主義が国を掌握すれば、このようにするでしょう。中国革命、共産主義革命でも同じようにしました。全部殺しました。反対する人を全部殺しました。レーニンも革命で反対する人を全部殺しました。ヒトラーも反対する人を全部殺しました。ポルポトもカンボジアで反対する人を全部殺しました。そうでしょう?そうじゃないですか?

ヒラリー魔女が入って行けば40ミリオンがいくら?4千万人。4千万人の市民大虐殺計画を準備していました。4千万人。キリスト教徒、ロン・ポール、所有権支持する人々、憲法、米国憲法を守る人たち、そして銃器の所有者4千万人の暗殺計画を立てました。その暗殺の収容所。収容所まで全部作りました。フィーマセンター(FEMA center)と言います。フィーマセンター大きなビルです。

米国も、銃器所有者たちとそのような人を全部なくしてこそ、世界政府を作ることができます。



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ヨーロッパを支配する 「死の商人」の第2段階

他のブログから引用します。
EUは、「死の商人」に操られた組織です。

中東7つの国を滅亡するようにして、サウジアラビアが掌握することになって、サウジアラビアはイスラム過激派を通じ、欧州を掌握することを許可しているのです。その国を滅亡させると、その人たちは欧州にみんな逃げて行くからね。そうでしょう?避難民。避難民。

そして、欧州に避難民が入るようにして欧州を滅亡させて、文化面での危機、文化的戦い、文化の衝突、宗教や文化の衝突を作り、その衝突を解決することができるこの世界的な危機や世界的な衝突を解決できるのが世界政府だと言っています。どういうことかわかりますね。

そして、世界共産主義を立てることです。なぜか。サウジアラビアと共に、中国と共に、暴君と共に世界政府を立てるのです。




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プロフィール

ほり 勇一

Author:ほり 勇一
保守系 無所属 新人

昭和32年東京生れ。60歳。
文京区立第三中学校卒業。
海城高等学校卒業。
早稲田大学法学部卒業。

青年時代、「人生を真実に生きるには?」「本当に世の中を平和にすることができるのだろうか?」と、様々な宗教を遍歴。トランプ大統領と同じ、キリスト教に至る。

日本勧業角丸証券株式会社勤務等を経て、
平成19~23年に流山市議会議員。

自宅事務所:八潮市緑町3-22-14-101 
電話・FAX:(048)950-8874
携帯:070-6670-5334
メール:hori1447@yahoo.co.jp

連絡事務所:八潮市木曽根
携帯:070-6637-7424

寄付口座:ゆうちょ銀行 
記号10340 番号97733351
八潮の新しい教育を考える会

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